2005年04月30日

地元事情

昨日の分でコメントいただいたのですが
うちの地元の事情についてここでちょっと説明をばわーい(嬉しい顔)
花の東京って書かれてました。事実お客様からの問い
合わせの時でも港区白金という住所の地名のイメージ
とうちの商売とが結び付かないと言われる事があります。

一度来店された方は充分理解していただけるのですが
最盛期より半減以上ですがまだまだ町工場の街なんです
なんせ明治時代から集積された工場街ですから、ほんと
下町の町工場のイメージです。(良く昔のドラマなどの
ようにお醤油がないから貸してって言える街です)
 確かに近年の不景気で転廃業、マンションに立て替えが
進んでいますが地元のグループMMRのようにまだまだガンバッテいる所もあります。

規模は小さいが古くから試作など小回りの効く加工中心の
街だったので当店のような試作中心の店に心強い地元です

ただ、今はどこの加工屋さんも一番の問題が後継者のように
特に地元の職人さんの平均年齢が上がる一方なのがとても
心配です。 ここに来られる方々のように若い方が継がれて
いる所が羨ましい限りです。
posted by ねじ屋 at 23:56| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 製造業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月29日

もう悩みません。コンベア・産業機械さんをリンクしました。

もう悩みません。コンベア・産業機械町工場のスーパー息子さんのブログを新たにリンクさせていただきました。
ベルトコンベア、機械製作、うちは部品製作ですので空き地さんとこと同様
最終商品の勉強をさせていただきますのでよろしくお願いします。
posted by ねじ屋 at 23:59| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | お仲間紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IZMSSさんのチャレンジ

大阪の和泉製作所さんIZMSSさんがブログとHPとの
融合を目指して新しいサイトを開設されました。
HPの発する情報とブログのコミュニケーションの
融合をいかに高いレベルでされていくか楽しみです。
・・・・見習うレベルが高いのでうちは追いつけそうに
ありませんがく〜(落胆した顔)
posted by ねじ屋 at 23:54| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | お仲間紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月28日

尼崎鉄道事故

尼崎の鉄道事故が救助捜索活動が終わったとのニュース
を聞きました。
 事故でお亡くなりになった方のご冥福を心よりお祈りいた
します。

 この事故から色々な問題が噴出して今まさに議論百出
の状態にあり、まだ素人がなにか言えるものではないと
思いますが、日本は技術立国と言われているのに、また
今回のような事故を防ぐ技術は持っていたはずではと
思えてなりません。

 人為ミスにする事は簡単かもしれませんが、他の鉄道
では採用されているシステムが導入されていなかった
(6ヶ月後には導入予定だったというニュースもありました)
どうやって導入の優先順位を付けていたのか判りませし
それがどれだけ会社の経営を圧迫するかも判りません

 最新のシステムの導入に経費が掛かることは良く判り
ます、更にそれによって会社の利益増加に直接結び
付かない部分だと思います。

 でも私たちの商品でもそうですが、見かけだけ良くして
品質を落として利益を上げても必ず後でその倍以上の
損害が表れるものです。

 三菱自動車の部品の欠陥もそうでしたが、事、命に
関わる所にそのような利益優先は絶対にあってはなら
ない、ものづくりに関わる者としてこの点が非常に許せ
ないのです。

 当店でも自動車マニアの方、バイクマニアの方から
旧車のレストアなどでハブボルトという車軸に直接繋がる
重要部品の製作依頼をいただくのですが、その製作され
た背景や条件を知らないものがただ似た物を作る事は
非常に危険な行為だと考え、大変申しわけないのですが
お断りしています。
(最大限でホィールナット類の製作です)

前回の万年時計とまったく逆の悲しい技術のお話になって
しまいました。続きを読む
posted by ねじ屋 at 23:45| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(1) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月23日

設計力と技術

今日のNHKスペシャルの「万年時計の謎に挑む
江戸時代の天才vs現代の技術者100人」という
番組を見てただ感心するのみでした。

幕末には西洋の技術も入って来たとは言えあれだけの
正確さと多機能な時計を作り上げたまさに天才の
田中久重の凄さ、発想の奥深さ、現代の解析で明か
になるほど、その加工技術には圧倒されます。
歯車の形状としくみ、その正確さ、真鍮のばねの製作法
の謎など全てにおいてあの時代のものかと思うもの
でした。

 しかしこのばねを巻くには刀鍛冶の腕と協力があった
ようですが、現在の技術では再現が出来ない、真鍮で
2mmの厚さで3.6mの長さの板をきっちり巻いて巻き
ばねを作るなど周辺の加工に携わる者にとっても
驚異的でした。結局この部分だけはステンレスに置き換え
られ(しかも1/3の量に減らして)ていました。
 どこかでこの刀鍛冶の技術のノウハウが伝承されな
かったのか?そのノウハウを熟知した田中久重独自の
加工法がそこにあったのか?技術は日々進歩している
のが常識(PCなど半年でもう古いのに)の現代ですが
時空を越えた技術というものに驚かされました。
posted by ねじ屋 at 23:10| 東京 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月22日

得意分野の違い

昨日のテレビを見ていただいた方ありがとうございます。
第一ラウンド完走せずのリタイアでした(^^;;;;

この番組に出て改めて感じた事は本当に得意分野が違う
とこうも違うのかな?でした。
 日頃、地元チームのメンバーは精密な試作を中心にして
いて事,精密なもの図面に沿った物作りは得意です。
 でも優勝した板金(正確には建築板金)チームは現場で
作業する、その状態に合わせて加工するという技術に長けて
いるので、今回の出場メンバー中やはり一番だったんですね。

廃材家具屋さんはアイディアが優れている、からくりチームは
造形の見せ方に優れている、うちもアイディアは良かったの
ですが、現場に即したセッテングや、変化に弱かった
(時間不足とか前回の経験は言い訳になりますからね)

 それなりにやはりその道のプロの優秀さが良く判った」と思い
ます。それだけに最初製作会社さんが板金屋さんを当たって交渉
していたのですが、精密板金と建築板金の違いが良く判って
いなかったようです。

 それと同じように実際に加工技術に対しては同じような機械
設備でも得意分野は非常に細分化しているのがこの商売を
続けていると良く判ります。

 だからこそのOnly Oneの価値があるんですね。ただいかに
その道のプロだったとしても今回のように他のプロの優れた点
を見たり、吸収出来なければ、いずれ取り残されるという厳しい
現実が今の日本にはあるので、常に多方面に興味を持たなければ
と改めて思いました。
・・・・・なんて敗戦の言い訳ですかね(^^;;;;;
posted by ねじ屋 at 23:39| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 製造業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月19日

町工場のおやじのMotivationさんをリンク

2noiさんのブログ
町工場のおやじのMtivationをリンク
させていただきました。
2noiさんは精密板金加工、ワイヤーカット加工を川崎でされて
いてネットのお知り合いでもう5年近くのお知り合いです。
posted by ねじ屋 at 18:49| 東京 ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | お仲間紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月18日

TVチャンピオン出場

今週のテレビ東京「TVチャンピオン」
「コロコロからくり装置王選手権2」に地元の
MMR「みなとものづくりルネッサンス」の一員として
参加します。
ビー玉を転がしたりしながら色々な装置を動かして
複雑な動きをつなげて食べ物の仕上げをするという
もので、アメリカにそういう大会がある(最後に目玉焼き
を作るのが元祖)そうです。
 しかし、からくりのアイディアを考えながら装置を作り
それを確実に繋げて行くというのは「お遊び」とはいえ
かなりの難問でころがり抵抗値、温度変化や僅かな
傾きなどの変動をいかに小さくして行くかに結実する
のは大変な事でした・・・・・
結果は{グズン}ともかく、テレビの制作現場にも触れられてとても
良い経験が出来ました。
(徹夜3日連続に近く収録15時間・・・・・いやーほんと
通常業務よりも凄いハードでした)
posted by ねじ屋 at 22:43| 東京 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

hiroyasuの気まぐれBLOGさんをリンク

旋盤.COMのhiroyasuさんのhiroyasuの気まぐれBLOGをリンクさせて
いただきました。
ネットで活躍されている複合旋盤加工屋さん、最近は高輝度の
LEDライトの研究、自作をされていてその関連の話題中心のブログです。
posted by ねじ屋 at 08:09| 東京 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | お仲間紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月17日

京都旋盤さんをリンクしました。

京都の八幡製作所さんの「京都な旋盤日記」をリンクさせて
いただきました。
八幡製作所さんはNC旋盤・汎用旋盤・NCフライスを中心に
加工され自社製品のアイディアを出されたり、ネットに積極
的に発信されていこうとされています。
posted by ねじ屋 at 21:04| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | お仲間紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月13日

趣味のこだわり

下の話と関連しますが、皆さんうちに来られる方のこだわりはかなり
高いものがあり、オーディオのスピーカー接続金具のねじの材質と
表面処理でどれだけ音質が変わるか色々研究されている方や、
鉄道模型用のマイクロサイズのねじ(M1.4の特殊ねじ)をお仲間
と共同で作られる方など多士済々です。
 そういう今日もアメリカ製の古いドラムの部品のレストア依頼にいらした
方があり測定したところ、確かにホームセンターなどでは対応出来ない
NO.12−24や5/16ー24のねじで作られていました。
 先日もサックスの修理の方がNO.5−44という特殊なねじが壊れて
演奏出来ずうちにたどり着くのに半年かかったと言われ感謝されたり
しました。

 確かに上のようになんとか対応出来る時は本当にこちらも嬉しいのです
が戦前のカメラの復元のようにもう1年近く掛かっているのに半分も進まず
依頼者の方に本当に申しわけないものなど数多くの対応能力不足が
あることも確かです

 今後も大量生産大量消費は終わり、低成長下で大量に売れるものは
限られるのでしょうが、個人の方のここだけにはお金を掛けても言う物
作りに対するこだわりはより深まっていくので、受け手もその対応能力
が問われるようになるのだと思います。
posted by ねじ屋 at 21:24| 東京 ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | ねじの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

情報不足

うちはアルミプラスさんのように個人の方に親切に
対応しているとは言えないのですが、サイト名が「なんでも屋」なので
非常に広い範囲のお問い合わせをいただきます。アルミプラスのkoiさん
も書かれていますが、どこに聞いたら良いか判らない方が非常に多く
ネット上でその場を探しているのだと思います。決してうちなどは完璧
じゃありませんから、まだまだまったく対応出来なかったり、お返事に
凄く時間が掛かったりご迷惑ばかり掛けているように思います。

そんなうちでもわざわざ尋ねて来て下さるのはまだまだ個人の方が情報
を得るのに苦労されている証拠なのでしょう

 それとこれって愚痴にもなりますが、サイト上にかなり明記してある事
でも読まないで問い合わせをされる方もいらっしゃるので、その対応に
時間を割かれてより他のものが動かなくなるという悪循環があります。

いかに簡単に理解して貰える文章、表示を工夫していくべきなのか
アルミプラスさんのサイトを見て本当に悩みます。
posted by ねじ屋 at 21:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月11日

個人の方への対応

アルミプラスのフロクUさんの
個人の方への対応は丁寧で参考にさせていただきます。
当店も個人の方の対応をしていますが、かなり対応に時間が掛かり
ご迷惑をお掛けしているのでアルミプラスさんのようにしなければと
思います。
posted by ねじ屋 at 08:30| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | お仲間紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月10日

環境対応その2

長くなったのでこちらに続きです。

でも鉄製品はこのようにメッキが変わる見込みが見えて来たのですが
真鍮のねじ(既製品のように快削性のないものは良いのですが)
特にツマミねじなどの飾りねじは本当に困ってしまいます。
最近電子部品用のスペーサーやねじ付きスペーサーについては鉛
フリーをうたった物が出て来ていますが、従来切削での製作は通常
快削真鍮を使って効率を上げてコストダウンして作られて来たので
一朝一夕には切り替えが出来ません。

なぜ快削が悪いかと言うと切削性能を上げるために鉛が添加されて
いるからなんですね。
ま、鉄にしても快削性能を重視したものには鉛が添加されているので
こちらも問題ですね。メッキの次はこちらの問題が表面化するのでしょうね。

材料メーカーさんが本腰入れて環境対応の材料開発してくれるのか?
それが安価になるのか?いったい代替えがいつ頃可能なのか?
加工先にその加工時間が増えたツケが回ってしまうのか、凄く深刻な
問題かもしれません。

・・・・でも環境対応の正式リストには将来的にニッケルについても
書かれているのですが、そうしたら今度はステンレス製品に大問題に
なるのかな?この辺はもっと詳しく調べないとなんとも言えません。

いずれにしても環境は今後大きなテーマですから犠牲をともなっても
実施されるのでしょうね。
ほんと、難題山積なねじ業界かな?
全部ねじはチタンにでもなるんでしょうか?????
posted by ねじ屋 at 19:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ねじの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

環境対応その1

プレッシャーを感じて(。_・☆\ ベキバキ
ねじの話ですが

6価クロムの問題から始まったねじの環境対応がこのところ
大手さんを中心に徐々に厳しさを増して来てます。

既製品のねじと言えばクロメート(黄色と緑とオレンジみたいなのが
混ざった色の亜鉛メッキです)と以前は決まっていました。
確かにクロメートはねじに傷が付いても自己補修機能があって錆びに
強いし、安価だったので一番多く使われていました。

ただ、この自己補修力っていうのがクセ者で水分に対して解けやすい
表れとも言えるんですね。だから屋内などで使っている分には危険が
少ないのですが、一度水に当たると徐々に溶けてしまう。
それが土壌汚染に繋がる(廃棄物にも多く使われているのでより怖い)
当然濡れた手や湿った手で触れても付くわけですね。
(だから従来から屋外に使う安価なものは水に溶けにくいユニクロが
使われて来ていたんですね)

で、この6価クロムが発癌性があったり、色々人体に影響が出るのですね。

このため3価クロムクロメートへの代替えになって来ています。
徐々に3価のものも耐食性が上がって来ているので早晩入れ替え
になるのかもしれません
(そのためにメッキ屋さんは多大な設備投資を迫られて大変ですが)
・・・・・3価クロムクロメートってほんとに安全なの?という素朴な疑問も
確かにありますが、まだ発展途上の問題で正直良く判りません。

長くなったので別に書かなくちゃ
posted by ねじ屋 at 18:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ねじの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月08日

BBSからブログへ

昨日一気にこの隠れ家のようなブログが賑わいました。
お出での皆さんありがとうございました。わーい(嬉しい顔)
(またリンクのお申し出ありがとうございます)

西日本中心に感じるくらいに製造業ブログが増えて
一時期のBBSの様相と一致しているようです。

ただ、大きく違う事はBBSはあくまでコミュニケーション
手段のひとつとしてより親密にする本当に村の掲示板
的なものでそのBBSの管理人の人柄に負うところが
高かったと思います。

今、逆にBBSは衰退してきています。
まぁ〜ひとつには宣伝目的のスパム的なものが
はびこっているせいでしょうか?それとコミュニケーションと
プライバシーの関係の難しさかもしれません。
MLもこのところ大規模なものもその投稿数は減っています
(仲間うちなどもっと減ってちょっと寂しい位ですが)

そこにブログの登場で、かなりこれから変化していくので
しょうね。なにしろ従来の方法から比べてその更新の用意
さとコミュニケーションの幅の創造性が飛躍的に違うので
フルに使いこなせる人には凄い武器になるのではないで
しょうか?・・・・うちは使いこなせそうにないんですが
従来型のホームページを通じての営業の形態をがらっと
変える事になるのでしょうか?

最近Googleもなにか検索結果にしっくりこないものを強く
感じるようになり、色んな意味でそろそろ曲がり角に
来ているのでしょうか?

はてさて、この流れに乗れるのかなぁ〜〜〜〜????
posted by ねじ屋 at 23:11| 東京 ☀| Comment(11) | TrackBack(0) | 製造業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月04日

景気??

月刊にもなってない更新状況ですがぁ〜〜
この所、景況判断などだと少しまた下りはじ
めているようですね。
 加工先では依然忙しい所と暇な所の差が
大きい状態が続いているため、どうも全体の
動きがどちらに振れているのかが判りにくい
のですが、従来の得意先の流れから判断す
るとかなり下降段階に入っていると見ていい
のでしょうか?

かく言う、うちの場合はなんせ規模が規模なの
で実際毎日バタバタしてて暇という実感は薄い
のですが、以前より更に先の見通しが立たない
状況にあるという事は先行きに不安要因がない
とは言えない怖さがあります。

まぁ〜従来型の得意先との関係のまま来ていれ
ば先行きがある程度は読めていたのですが
(と言う所も今は読めませんけどふらふら
ネットからのご注文中心になると更に先が読み
にくくなるのは当たり前なんですね。

ただ、従来型のように従属的に得意先について
行くと言う辛さからは解放される事になります。

でも一方では毎日取引している所がどんな通常
営業形態を取っているのかが判らない怖さも
あるので、毎日綱渡りとも言えます。

金額がたとえ少額でもご注文される方にとっては
皆必要性の高い、迅速な対応を望まれている
物が多いので日々お叱りをいただく事も多くなり
ます。

しかし、このように少額の個人の方や年1回程度の
ご注文を定期的にいただける方々のお陰で日々の
営業の地盤が出来、景気に一喜一憂される事の
少なく、日々対応が出来ると感謝しております。
posted by ねじ屋 at 20:00| 東京 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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