2013年09月25日

デザインフェスタ Vol.38に出店します。

今春5月のVol.37に続き
11月2日、3日に東京ビックサイト西棟で開催される
デザインフェスタ Vol.38 にMMRのメンバー5名とともに
で出展出来ることになりました。

5月の初出店の時に得た経験と反省を生かししてより面白く
マニアの方に喜んでいだける、ものづくり、町工場の発想から
生まれた商品を展示、販売します。

是非 ご来場ください。

デザインフェスタ Vol.38

11月2日 土曜日 11時〜19時
11月3日 日曜日 11時〜19時

東京ビックサイト  西ホール 1階 中程の明るいコーナー 
ブースナンバー  E−81、82の2ブースです。

広い会場の中央付近、幸運にも前回よりは判りやすい通路の
角位置になりました。

ただし、入場料 コンビニの前売り800円  
          当日   1000円
が必要ですので 前売りが幾分お得ですが料金が掛かります。

1階、4階で 私たちは両日参加ですが、1日参加のブースも
多いため参加は3,000を超えます。
会場全部見て回ると1日たっぷりかかるほどですので
連休のお楽しみに是非どうぞ。
posted by ねじ屋 at 12:47| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月23日

デザインフェスタVol.37に出店します。

昨年秋のデザインフェスタVol.36を見学してから、地元の製造業グループ
MMR内で製造業の発想を生かした形で次回は出店したいと、昨年、出店申し込み
をして、グループ内でデザインに関するものを製作出来ないかと話し合いました。
GWぎりぎりまで製作に追われそうですが、なんとか3社でアクセサリーや
雑貨を製作、出店出来る見通しが付きました。
初めての出店でどこまでセンスがあるものを示せるか、どれだけ会場の反応が
得られるか判りませんが、まず町工場としての挑戦だと思います。
町工場の作ったもの??とご興味を持たれた方、是非お出でください。
デザインフェスタ Vol。37
5月18日 土曜日 11時〜19時
5月19日 日曜日 11時〜19時東京ビックサイト  西ホール 1階 明るいコーナー 
ブースナンバー  E−30
広い会場の中央付近ですが、裏通りのカドで目立たないかも
しれませんが、なんとか探してお出でください。
ただし、入場料 コンビニの前売り800円  
          当日   1000円
が必要ですので 前売りが幾分お得ですが料金が掛かります。
ちなみに私のところはスマートフォン用にイヤフォンジャックカバー
(この頃はイヤフォンピアスとも言うそうです)をねじを加工して
何種類か並べる予定です。
(友人のアクセサリーも切削加工で作って、仕上げてもらって並べる
予定です。)
posted by ねじ屋 at 00:05| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月16日

サイト開設時の思いとのズレ

前回の投稿で手直しをしているとお伝えしました。
しかし、根本的にも考え方を現在に合わせていかなければ
ならない事にも直面しているのが現状です。

・・・・・今振り返って見るとサイト開設当時はそれまでの
得意先の減少を少しでも埋めようと、企業向けに少しでも
情報を載せて宣伝しようとしていました。
(当時、ねじのサイトがほとんどなかった事もありますし、
今はざっと300以上のサイトの競い合いの中にありますから
既製品ねじなどでは、こんな小さな店は検索ひとつ取っても
埋没してしまう事は簡単に判ります。)

しかし、この13年間で、ねじを全面に押し出すことから
少し方向性が変わって来ています。
当初はこんな加工は?見積もり・・・相見積もり、売り込み
と予想していたので、いかに色々扱っているかを全面に出したくて
(今のTOPページにはその名残があります)

でも、現在はサイトを通してお問い合わせいただく方にどれだけ
寄り添って問題を解決出来るか、自分たちでどこまでお手伝い出来
るのかに、加工側として最善とは言えないまでも、提案して改善して
行けるか、
そこに、現在の竹澤鋲螺の存在価値があるのか?を問われている
と思います。

この間、ロボットの開発者の方、プラネタリウムの革命を起こした
方のお手伝い、釣り具の画期的アイディアの具現化、エスプレッソ
のタンパー開発、ギター製作に拘りを持たれた方とのやりとり、
超高音質の世界への挑戦のお手伝いなど、どれも基本的な加工方法
は知識の範囲にありますが、細部の拘りにいかに対応して行くか
常にこちらも勉強の日々でした。(特に商品としての仕上げ精度など)

加工に携わるものでも全てにスペシャリストではありません。
まして、個人の趣味の方がねじの詳しい加工方法や材質の違い
まで理解することは難しいです。
(そういう自分も、まだまだ狭い知識の中でもがいているのですが)

そこで、いかに、お客様と話し合いながら最善の道にたどり着けるか
ただ「ねじ」に詳しいだけでは役に立たない部分も多々ありますから
協力して下さる仲間の力も借りて、お客様の希望に添えるかをこれから
一番の目標に据えたいと思います。
posted by ねじ屋 at 14:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月15日

サイトの手入れ

おかげさまで、今月に入ってサイト開設13年目、前回リニューアルから、もうすでに
もうすぐ8年、あっという間で、その間ネットを通じて多くの方と知り合う事が出来て
井戸の中の蛙だった自分にとって本当に世界を広げていただきました。

しかし、どうも忙しさにかまけて、サイトの手入れが最近滞り気味、
(このブログも2年ぶりの更新で本当に申し訳ありません)
そこで、本来はサイトの全面リニューアルの時期ですが、この景気で予算もなく
まず、これまで怠って来たサイトの細部のミスの訂正と新製品の追加や製造中止に
なったものなど現在洗い直し中です。
(これまでもHP見て、これありますか?と言われて、欠品していたりとご迷惑
をお掛けした事もありました。)

ただ、素人HPビルダーで作ったサイトで違法建築的に増築したので
直すのも大変なため、少しお時間をいただきながら、修正して、より
判りやすい、最新情報になるように改善して行きたいと思いますので
今後ともよろしくお願いいたします。
posted by ねじ屋 at 00:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月23日

廃業の波

ブログもこの頃書かずにすみません(前からか・・・・)

以前にも職人さんたちが消えつつあるという事を書いた事があります。

ついに、と言うか、やはりと言うか
今月一杯で大きなサイズの六角穴矢打ち加工をお願いしていた
大田区の加工先が廃業される事になりました。

平径26mmまでかなり大きなサイズまで対応して下さって
貴重な加工先でした。
本業はこれまた大きなサイズの平ワッシャー類の製作だったのですが
リーマンショック以来のこの景気で、大きなサイズの主力の建設、
重機などがすべて極端な落ち込みで、売上げ減、六角穴矢打ち加工
も数量が減少して、従業員の方に退職をお願いして、社長お一人で
加工されていたのですが、貸し工場の家賃にも満たない売上げの連続
でもう2年近く、持ちこたえられずに・・・という結果でした。

皮肉にも廃業宣言の後、六角穴加工を中心に受注量が増大して
過労になりそうな忙しさ(いかに他に加工する先がないかを証明
するようなものですが)整理に1ヶ月余裕を持たせていた所まで
作業が長引いてしまった位です。

六角穴加工をされている所はほとんど他の本業を持たれているのです
が、この長期の不景気で本業不振、六角穴加工だけでは企業として
成り立たないために廃業されていくのが現実です。

でも、では他に変わりはあるか?というと、ほとんどないのが現状
六角穴加工は色々種類がありますが、それぞれ長所短所があり、矢打ち
でなければ、という部分もかなりあるため、このままで行くと少量
や安価な加工を中心に六角穴加工が出来なくってしまう危険が高い
のです。

更に、六角矢打ち加工をされている所の職人さんたちの高齢化と後継者
不足で、現在他にない高い技術を持っていてある意味日本の生命線と
言える部分を受け持っている加工先も今年一杯で高齢のため廃業する
と言われています。

先進技術も大切ですが、現在なくてはならない加工技術がもう風前の
灯火になっているのに、公的援助や育成などはまったく図られて
いない、これで技術立国が成り立つのか本当に心配です。

微力ながら、なんとか技術を受け継いでいけるように現在、最大限の
努力をしていますが、物凄い難題にぶち当たっているという感触を
日々感じています。

posted by ねじ屋 at 14:49| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 製造業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月06日

真鍮製六角穴付きボルト取り扱い開始

今月より真鍮製の六角穴付きボルトの販売準備に入らせていただきます。
と言っても弊社は零細で広いサイズにどこまで対応出来るかまだ難しい
点もあります。
そこでまずM3サイズ最短3mmから20mmまでを準備してM2.6
M4サイズと少しづつ拡大して行く予定です。

これまでお客様から非磁性ねじのお問い合わせをいただき、研究開発
分野での必要性が高いのですが小ロットが多く大変高価なねじとなって
しまっているため、ロット数を確保して各20本程度の最少ロット販売
が可能に出来るように努めてまいりたいと考えております。のでよろしく
お願いいたします。

また、正式なサイズ(最低M2.6、M3、M4での取り扱いサイズ
表)が製作でき次第ホームページにUPして行く予定ですので今暫く
お待ちください。

また、非磁性の観点からいずれも表面処理なし生地での販売を基本と
していきたいと思います。
posted by ねじ屋 at 11:36| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

製造業の行く末

ほぼ2年投稿していないブログに急にすみません。

ねじの話を中心に雑感を書かせていただいていました。
でも、今回の不況で雑感として書いている場合ではなくなりつつ
あり、久しぶりに投稿したいと思いました。

どんな製品でもひとつの部品とか加工だけで販売出来るものはない
と思います。今回の不況による受注量の減少でこの個々の部品を
作る、加工するという一連の流れが途切れてしまう危機が従来とは
比べものにならない位深刻になっています。

このままではブツ、ブツと、本来加工されて行く流れが切れて日本の
製造業は崩壊してしまうという崖っぷちに立っています。

今年に入ってから当社の取引先でも廃業に追い込まれた所はもう
5社、あと半年が限界という所は何社あるか想像するのが怖い位です。

比較的年齢の若い職人さんがおられるMC加工、NC加工でさえ
厳しい状況ですが、当社の主力のひとつの六角加工でも矢打ち加工
で1件廃業、もう1件もぎりぎりがんばって後半年の稼働状況です。
それまでの個々の加工屋さんの営業努力とか、技術の問題あるなら
これも時代の流れかもしれません。 しかし技術があるの廃業せざる
得ない所も沢山あります。個人事業で1〜2人の所ですらそういう
状況です。

また、廃業される方の中には跡継ぎがなく、年金で細々でも暮らして
いったほうが安全という理由も多く、それまでのノーハウは誰にも
引き継がれる事なく消えて行きます。

(これは矢打ちに限らず、研磨、精密板金、メッキ、精密挽物
 特殊レーザー加工など非常に幅広い分野に同じような危機が
 近づいています)

もう好況なんて来ないという否定的な意見もありますが、もし景気
が上昇カーブを描いても難度の高い加工や量産に入る前の試作を出来る
所が消えてしまっては製品が作れなくなってしまいます。

大企業は留保資金もある所もあり、さらにリストラ等で出費を抑えて
生き残りを図れかもしれません。しかし中小零細はギリギリの営業で
融資を受けても当座の資金で消えて、また返済に追われる状況です。

暗い事ばかり書いてしょうがないのですが、現状は少しでも仕事を
集めて動かしたいという気持ちで日々動いています。
景気も底は打ったというのですが、まず上昇になっても上からで
末端は最後なので、少しでも上向いて将来にうっすらとでも明かりが
見えるまで、この技術を守って行きたいと思います。
posted by ねじ屋 at 16:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 製造業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月08日

nnwミニオフ2007

なんと・・・・2年ぶりの更新というお恥ずかしい状態です.

前回の投稿が2005年7月,そのひとつ前の記事とつながりますが
こちらも昨年末以来のnnw関連のミニオフが昨日開かれました.
(と言っても正式ではなくごく内輪でしたが)
nnwも現在他のML同様MLはほとんど動いていないのが実情です
がそれぞれの地域でのつながりは継続されていて,もう昔なじみ的な
存在になっています.

前回の記事で書いた西日本メンバーを中心にするブログの活動は今も
継続されていて,さらにその輪が広がっています.
昨夜のオフ会でも話題になりましたが,当初nnwの創世記には
掲示板がコミュニケーションの道具として利用されてその輪が出来
MLはオフ会連絡用に作られたのですが,その後中心がMLに移行
しかしそれも現在のように本来の連絡用に落ち着き,一昨年はブログ
に移行,それぞれのメンバーの個性あるブログが作られ,スカイプに
よるオンライン会議的なものも出来るようになりました.

その後もブログを熱心に更新されているメンバーも多くよりスキル
アップされてHPとの融合まで進んでいます.
(うちは取り残され気味ですが)

 うちの場合は商社的な立場なのでまだ時間の融通が効くのですが
他のほとんどメンバーは加工業に現場に立ちながらブログの維持
更新をされていて本当に頭の下がる思いです. でもそういう意気込み
があることが,加工の工夫や向上に向ける熱意ともつながるもので
, それが出来て初めてネット受注という難しい分野で活躍出来ると
言えるのです.
 最近でもHPを作れば受注が増えるとか,絶対に受注に結び付く
HPを作りますとかの売り込みがありますが,実際SEOとかの技術
的な問題はその道のプロの方には到底かないませんが,加工に関して
誰にも負けないものを持っているメンバーならでは説得力あるページ
はそれに負けない,たとえ検索上位になってTOPに来てくれても
来ていただいた方が求める加工がなかったり,表せなければその後に
は絶対につながらないという事,やはりPC,ネットというデジタル
な世界でも目に見えないアナログな事が重要なのだと今回のオフ会で
も再認識出来ました.

・・・・・ほんと2年ぶりの更新では穴を掘らなければなりません
(;^_^A アセアセ…・・・・・・・・
posted by ねじ屋 at 00:55| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 製造業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

日本科学未来館フォーラム2005

病気ではなかったのですがずーと更新出来ずすみません。
(持病の亀レスが再発したとも言う(;^_^A アセアセ…)

で、今日のお話は本来BBSで六角穴加工のお話をしますと
宣言してるんですが、それはもうちょっと待っていただいて
(こればっか)

今日 日本科学未来館のフォーラム2005というシンポジウムに
参加させていただいて来て感じた事をちょっと書き留めたいと思い
ます。

(参加というより見学者で周りは研究者や開発企業、メディアの
方が大部分で友の会の抽選参加なんで異端でした(^_^;)

このシンポジウムは科学未来館のこれまでの活動、今年度の活動
報告とこれからの科学館の方向性や研究者と一般の方とのコミュ
ケーションをいかにして行くべきかが中心でした。
アメリカのコシュランド科学館の館長さんや六都科学館の館長さん
科学技術政策研究所の方などのお話は今の日本の研究者と市民との
壁というものが語られて非常に興味深かったです。
 科学未来館はこのような離れている両者を繋ぐ科学技術コミュニ
ケーションの場を構築して行くという目標を掲げてがんばられています
(近所ですので子供を連れて良くお邪魔してるので大変興味
深い科学だとは理解していました。)

そこでのお話にアメリカでは研究内容を発表、浸透させられる
力を研究者が持っているかで予算が決まるので非常に社会に自分たちの
研究が価値あるものかに力を入れているのに日本の研究者は自分の研究
室にこもって学会や講演会、書籍のみに力を入れ通常の市民に理解
して貰おうという努力が大きく遅れているのではとありました。

そこでコシュランド科学館の館長さんが言われたその両者の橋渡しをする
ブリッジビルダーという言葉が印象的でした。

今まではインタプリターとかコミュニケーターと言われていたもの
をより実感させられる言葉だと思いました。

うちなど上記の話とはまったくレベルが天と地ほど違うのですが
これまで「加工のコーディネーター」なんて言われたらいいなぁ〜と
思っていたのですが、更にこの「ブリッジビルダー」という言葉に
ぴったりくるように今後ねじや部品を求めるユーザー様と加工技術
を持った方を結び付けて物作りが出来る「ねじ屋」を目指したいと
改めて感じ、このところ更新の止まっていたブログに是非書きたいと
思いました。
・・・・・ほんと虫のいい話ですみません
(こんなチャランポランで出来るのか!とお叱りを受けそうですが
良い刺激を受けた事を忘れないようにしたいと思います)
posted by ねじ屋 at 00:09| 東京 🌁| Comment(15) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月13日

nnwオフ会

昨年末以来のnnw(ねじネットワーク)のオフ会が
もう日付が変わるので一昨日になってしまいましたが
行われました。
(リンク集は亡くなられた簗瀬さんが管理されていたので
最近のメンバーがまだ加わっていません)

・・・といっても参加5名のミニオフになりました。
集まったきっかけはnnwのサーバー関連の担当で
検索エンジン対策にも詳しくてお世話になっていた
システムブレインのやなせさんが3月に急逝されたために
「やなせさんをしのぶ会」として集まりました。

簗瀬さん(こちらは本名)は非常に真面目で研究熱心な
方でnnwのバックボーンを支えていただきました。
いかにアクセスを伸ばすかにも詳しく本業の電気設備
設計で忙しくされていたのに、その仲間が本音で集まれる
場所がない事からFA屋の溜まり場という会議室+BBS
を作られて徐々に集まられる方が増えて来て喜ばれていた
矢先の急逝でした。 今そのサイトはご家族のご理解が
得られた新しい実行委員会と管理人さんの元で継続される
事が決定しました。
(今は非常にレスポンスも良く大変賑わっています。
これは簗瀬さんの大きな業績だと思います。

そんな簗瀬さんの話からnnw設立当初の話や新メンバー
も加わってより広がりが出てくるね。とかブログの話
スカイプの話、業界裏話等々内容に濃い話であっと言う間
の4時間でした。

nnwは元々オフ会連絡用ML作りから始まったので
連携に強制はなく利害関係もほとんどない会のため
製造業の友人として本音で話せる数少ない会です。
(利害関係がないので3年6ヶ月以上続いているのだ
と思います)
まぁ〜緩い分忙しくなるとなかなか集まれなくなって
ちょっと寂しいのですが、新メンバーを中心にブログは
活発ですし、スカイプで距離を超えたお付き合いが出来る
ようになるのでより連携や親睦が図れればいいなぁ〜と
思っています。
(現在、北は宮城、福島から関東の東京、神奈川、千葉、埼玉
静岡、愛知、京都、大阪、鳥取、広島、福岡と広い地域
にまたがっています)
posted by ねじ屋 at 00:10| 東京 🌁| Comment(8) | TrackBack(0) | 製造業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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